0◆小児歯科・矯正歯科を中心に幅広く対応

充実したマンパワーと最先端の設備を備え、子どもの虫歯から審美治療まであらゆるケースに対応。
平日は夜7時半まで受付しているので、急な痛みや忙しいときの通院にも安心です。
院長の高田博先生は
小児科での学位を取得していて、地元保育園の集団検診などにも携わっています。子どもの全身疾患を考慮に入れた診療を行っています。
また、副院長の中田大地先生は口腔外科出身なので
大人の治療においても様々な症状に幅広く対応 しています。
治療には安全で
痛みの少ないハードレーザーを導入しており、削った歯の殺菌消毒・強化のほか、口内炎や歯周病、知覚過敏症の治療、歯の漂白も行う。ブラッシング指導やフッ素塗布、歯のみぞをプラスチックで補強する「シーラント」など、虫歯の予防処置にも力を入れています。


0◆安全で負担の少ない最先端の矯正技術 0

 歯列矯正では、特殊なワイヤによって永久歯を少しずつ移動させる「マルチループエッジワイズ法」など、できるだけ歯を抜かない方法を採用 。矯正が盛んなアメリカの傾向にならい、早めの治療を推奨しています。

矯正は、一般的に10歳くらいから開始するのがいいでしょう。反対咬合(下の前歯が上の前歯より前に出る状態)など一部の場合はさらに小さいうちから始めることになるので、早めに相談してください。 外から見える矯正装置に抵抗がある人のために、歯の内側から矯正する「舌側矯正」も行うなど、成人の矯正にも積極的に取り組んでいます。


0◆かけがえのない歯のことをもっとよく知って大切にしましょう!

一般的には9〜10歳から始めるのがいいでしょう。特に顎(あご)が小さくて、歯が並び切らないことが予測されるような場合には、成長が盛んなこの時期に顎を拡大し、奥歯を移動させ、これから生えてくる永久歯のための場所を作っています。この方法で、本来なら当然小臼歯(糸切り歯のすぐ後ろの歯)を抜いて治療していた状態でも、できるだけ抜かずに治療することが可能になります。このように、小臼歯を極力抜かずに治療していく方法を、小臼歯非抜歯矯正と呼んでいます。また、反対交合(こうごう)については、さらに早い時期の治療が効果的な場合がありますが、一人ひとりのお子さんの状態により判断します。





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